株式会社アンコム株式会社アンコム

OUR WORKS
私たちの仕事

SERVICE
PLANNER

サービスプランナー

アンコムの対外的な顔として営業の役割を担っていきます。御用聞きやルート営業ではなく、お客様のお困りごとを解決するための提案を行い、回収ルートの策定、イレギュラーな回収に対応する柔軟さも必要となります。当然、ゴミの処理や回収には行政が定めたルールがございますので、それに準じながらお客様の要望をいかに叶えていくかも大切になります。営業目標はありますが、ノルマや数字を追うことはありません。ただし、しっかりとお客様と向き合うことは欠かせません。

SERVICE PLANNER

こんな人にオススメ!

  • 営業経験があり、お客様との対話が苦ではない方
  • 相手の立場に立って物事を考えられる方
  • お困りごとを見つけるためのヒアリングが得意な方
  • コミュニケーション能力を有し、切り替えの早い方

1日の流れ

  • 8:30

    出社 ・メール確認、返信
    ・訪問先の移動準備
    ・作業指示書の作成

  • 9:30

    訪問先へ出発 (平均して一日5〜6件)

  • 15:30

    帰社 ・見積書の作成
    ・ドライバーとの打ち合わせ

  • 17:30

    退社

DRIVER

ドライバー

事業系廃棄物を回収するサービスドライバーとして、それぞれ決められたルートを担当します。一般家庭から出されるゴミではなく、地域の企業・店舗からの廃棄物を回収することが特徴。また、勤務時間も6〜15時と全体的に早くなっているのは違いがあります。基本はひとりで業務を行うため、相棒は回収車。しっかりとメンテナンス・維持・点検を行います。慣れによる注意力散漫が何よりの大敵ですので、いつまでも緊張感を持って乗車していただけるようにドライバーチームはお互いに声掛けを盛んに行っています。

DRIVER

こんな人にオススメ!

  • 運転をすることが好き・得意な方
  • 焦ることなく業務を遂行する平常心の持ち主
  • 協調性・連帯意識・責任感を持って仕事に臨める方
  • 明るい時間帯から家族との時間を求めている方

1日の流れ

  • 6:00

    出社 ・タイムカード打刻
    ・健康チェック(検温)
    ・アルコールチェック
    ・乗車前点検

  • 7:00

    出庫 ・各ルートへ回収業務

  • 14:00

    帰社、帰庫 ・日報提出
    ・給油、洗車、清掃、消毒

  • 15:00

    退社

特徴

事業系廃棄物を回収するサービスドライバーとして、それぞれ決められたルートを担当します。一般家庭から出されるゴミではなく、地域の企業・店舗からの廃棄物を回収することが特徴。また、勤務時間も6〜15時と全体的に早くなっているのは違いがあります。基本はひとりで業務を行うため、相棒は回収車。しっかりとメンテナンス・維持・点検を行います。慣れによる注意力散漫が何よりの大敵ですので、いつまでも緊張感を持って乗車していただけるようにドライバーチームはお互いに声掛けを盛んに行っています。

MANAGEMENT

マネジメント

担当する部署のメンバーを取りまとめ、掲げた目標に向かってチームで突き進むことを大切に。例えば、目標をどのように達成するかの具体策を設計し管理していただきます。そのため、スケジュール管理・情報共有・フィードバックを念頭に、一人ひとりの強みや持ち味などを見ながら、個人目標も設定していただくことも◎。また、経営と現場の橋渡し役も担います。経営陣の視点と現場の視点、両方を併せ持つことが求められるため、視野の広さも必要となります。

MANAGEMENT

MARKETING

マーケティング

自社サービスを顧客に適切に伝え、販売を促進する業務を担っていただきます。業界や市場の動向を読み解き、戦略的なアプローチを取ることも必要です。既存の事業に対しては分析して改善・改良の余地を探すことになりますが、アンコムでは新規事業を確立することも計画していますので、その企画立案や市場調査も範囲に含みます。アンコムの持つリソースをどう割り当てるのか、別の顔を認知させるのか、面白みがあり、やりがいの大きいポジションでもあります。

MARKETING

INFORMATION
TECHNOLOGY

IT

アンコムでは自社のオウンドメディア「あしたにじ.com」を運営しています。ゴミに関する情報やリサイクル、SDGs・エシカルなものまで興味を惹く取り組みや新しいサービスを紹介する内容です。この先、広く周知・認知させたい計画があるため、Webに明るい方、情報を発信することに興味のある方には適したポジションと言えます。オウンドメディアを成長させるために何ができるかを共に考えてみませんか。

INFORMATION
TECHNOLOGY